ケイタイ☆あかり展「もちはこべる照明器具のカタチ」のお知らせ
 

若手からベテランまで世代を越えて約20人のデザイナーがLEDを光源とした、持ち運べる照明器具を提案します。 年末年始お忙しいでしょうが。  
会場:リビングデザインセンターOZONE 6Fリビングデザインギャラリー
会期:2002年12月12日(木)〜2003年1月14日(火)※水曜日休館
(2002年12月28日(金)〜2003年1月4日(土)冬期休館)
時 間:10:30〜18:30
■OPNING PARTY! 12月12日 19:00 ̄20:30 です。 どうぞいらして下さい。


日向市10街区がオープン! 2002.11.15
 
宮崎県日向市中心市街地活性化の先陣を切ってのオープンです。
木のまち日向をテーマにストリートファニチャーのデザインは地場産の杉の木を使用しました。
Galleryの
enviromet3に写真を掲載してあります。
連続立体事業、日向駅舎の起工式も行われ、いよいよ未来の日向市に向って動き出したという感じです。
先日も日向まちづくりシンポジュウムが開催され市民を含め大いに盛上がっているようです。

PROJECT CANDY/2002.11.12
 

PROJECT CANDYというブランドがなくなってほぼ2年が経つ。
もう知っている方も少なくなってしまったと思うが、家具のデザインに於いてボクがかなり積極的に関わってきたブランドである。1994年からスタート、新しい世紀に移行することなく消滅した。
しばらくはショックであまり触れないできたが、そろそろゆっくりと振返り、プロセスと内容を検証してみたいと思う。 これからの自分のデザインのためにも「PROJECT CANDYものがたり」のような形で一度まとめてみようと今準備中である。
とりあえず知らない人のために千駄ヶ谷にあった PROJECT CANDY showroomとリビングデザインセンターOZONEで初めての展示会『Livin具 Dinin具展』をUPしました。私にとっては記念すべき展示会でした。


CONFORT 12月号 NO59 (11月5日発売)/「Dryook Design」第4回
 
ドリョークデザイン私の担当第二弾は宮崎県の中村安男さんが登場です。まちづくりを中心にデザインへの熱き想いを語ってもらっています。

いすコレ商店街終了しました。ご来場ありがとうございました。
 

おかげさまで杉太あっという間に売れ切れました。


いすコレ商店街、本日(10月31日)オープンです!
 
商店街の評判は上々のようです。みんなで行きましょう

『T.D.W.2002 実験家具デザイン展』
 
ジャパンデザインネットの■JDNリポートに全作品が紹介されています。
いかがでしょうか?

いすコレ特別編 『いすコレ商店街 6人のデザイナーズショップ 』
 
これも悩んでいます。あっ、もう時間がない。九兵衛庵です。ぜひいらして下さい。
10/31(木)〜11/19(火)
リビングデザインセンターOZONE 6Fリビングデザインギャラリー

TDW椅子展/10月10日〜
 
今年はなんと「実験家具」というテーマです。
悩んでしまいました。悩んで悩んで先週ようやく発注しました。去年と同じく六本木アークヒルズ、カラヤン広場。楽しみにしましょう?!

婦人画報9月号/8月7日発売
 
日本のデザイナーズ家具と題した特集が組まれています。TAKA,Okidoko,TV-Stage等が紹介されています。

CONFORT 9月号 NO56/ 新連載「Dryook Design」
 
デザインに努力が足りない。パワーが足りない。それじゃ努力するデザインて一体なんだろう?
という素朴な疑問を探ろうと連載が始りました。 第1回は加賀山代温泉「べにや無何有さんを訪ねました。

ジャパニーズ チェアー」/世界に発信・日本の椅子とデザイナー
 
7月25日発売されました。ベテランから若手まで日本のデザイナー15人程度, デザインとその考え方を紹介しています。
CONFORT8月増刊/発行:建築資料研究社/編集:エーランチ

BBS 始めてみました。どうぞ自由に書込んで下さい。
 

五十嵐久枝さんのHome page

 
オープンしたとのお知らせをいただきました。とてもきれいなHPです。

第3回 「暮らしの中の木の椅子展」
 
東京巡回展が下記のスケジュールで開催されます。小さいながらTAKAが頑張っています。 会 期:2002年5月9日(木)〜28日(火)※水曜日休館
時 間:10:30〜18:30
会 場:リビングデザインセンターOZONE
主 催:朝日新聞社、リビングデザインセンターOZONE

"住吉入江"竣工
 
三重県桑名市住吉入江の修景工事が完了し、4月4日竣工式が行われました。
背景の旧諸戸邸も国の重要文化財に決定し、コンドル設計の六華苑と並び桑名に新しいスポットが誕生しました。さらに引き続き外堀整備の施工が始まり、いよいよ桑名市もなかなか素敵なまちになりつつあるようです。

「建設業界」
 
3月号にて東京大学の篠原修さんが門司港の事について記事を書かれています。
僕も久々訪ねてみたいと思っています。

建築・建材展2002
 
東京ビックサイトにて開催の『建築・建材展 2002』で伊藤鉄工株式会社のブースにてHUMANIC LANDSCAPEシリーズの新モデルを展示しました。防水型小型照明、鋳物と天然木材を使用したベンチなど 。
開催日: 2002年3月5日(火)〜3月8日(金)
場所:東京国際展示場 東京ビッグサイト
主催:日本経済新聞社

暮らしの中の木の椅子展
 
朝日新聞社主催 第三回「暮らしの中の木の椅子展」でTAKAが入選しました。

土木学会景観デザイン賞2001
 
土木学会で今年度から景観デザイン賞が新たに創設され、第1回の最優秀賞に門司港の環境デザインが選ばれました。全体設計計画をアプル総合計画事務所が手がけ、照明デザインで参加しました。めでたし。

CASA BRUTUS最新号(2002.02)

 
今回は 日本のデザイン特集。外国人から見た日本のgood designという観点で特集が組んであります。100 Japanese Product Designsという特集にcoro-hakoが載っています。またTDS椅子展の模様を海外キュレーター達が訪れ、感想を書いています。TAKAもちょっと出ています。Offce系では内田洋行が取材され、ON-HOT Projectも紹介されています。

コンフォルトNo52号

 
「ON-HOT」展、「七五三に贈る椅子」の記事が掲載されています。

榎本文夫さんのHome page
 
友人のデザイナー榎本文夫さんのHome page Openしました。スバラシイ!

オンラインショップ Boo-Hoo-Woo で家具の販売を開始しました!
 
景観材料推進協議会 シンポジウム
 

私の担当は浦安 境川再開発の転落防止柵のデザイン、製作から、HUMANIC LANDSCAPEへの商品開発までの流れ、デザイナーとメーカーとの物づくりのスタンスなどを伊藤鉄工株式会社と語ります。
→「境川の防護柵から標準品化まで」【概要】
「世界に誇れる作品・製品の提案について
〜生き残るためのものづくり〜
世界に誇れる景観形成を目的に、デザイナー(設計者)とメーカーが協力して提案していくシステムの構築について景観材料推進協議会会員の理解を図る。
デザイナーとメーカーとのコラボレーションにて提案が行い、好評を得ている成功事例についての発表を双方から行うことで、コラボレーションの難しさや、その利点などを認識し、メーカーとデザイナーとのネットワークづくりを考える。
コーディネーター:篠原 修 東京大学工学部土木学科 景観研究室 教授
1.浦安 境川再開発/舗装材:有限会社小野寺康都市設計事務所 小野寺康×株式会社INAX
2.浦安 境川再開発/フェンス:ナグモデザイン事務所 南雲勝志×伊藤鉄工株式会社
3.照明柱関連/照明柱:株式会社アプル総合計画研究所 中野恒明×ヨシモトポール株式会社
4.橋梁関連/橋梁:株式会社シダ橋梁設計センター 至田利夫